ブランドづくりをひとつのチームで

ブランドの方向性から、人に届く体験づくりまで。
SEWADALLは企画とデザインをつなぎ、必要なものを共につくります。

ひとつのブランドに、必要なことはさまざま。

ブランディングからWeb、コンテンツまで。異なる制作物にも、一貫したブランドの物語が必要だと考えています。

何度も説明しなくて済むように

プロジェクトの目的と背景を共有し、新しい制作にもその文脈を引き継ぎます。

ひとつの方向性を保つために

ブランディング、デジタル、コンテンツを、一貫したブランド体験としてつなぎます。

いま必要なことに集中できるように

最初からすべてを揃える必要はありません。いま最も必要な制作から始められます。

最初の構想から、ブランドの次の一歩まで

どこから始めるか決まっていなくても大丈夫です。
いまブランドに必要なことを整理し、それに合わせて制作範囲を決めていきます。

現状分析

課題定義

顧客理解

競合分析

市場調査

01 / RESEARCH

ブランドを理解することから

ブランド、市場、顧客を理解することから始めます。

求められる制作物だけでなく、その背景にある課題も見つめます。

市場調査

競合分析

顧客理解

現状分析

課題定義

ひとつのブランドに、必要なことはさまざま。

ロゴも、Webサイトも、人に届けるコンテンツも。
それぞれの制作を切り離さず、ブランドが進む方向性の中で一緒に考えます。

Branding

Branding

ブランドの価値と独自性を見つけ、一貫した視覚言語で表現します。

戦略からロゴ、キービジュアル、グラフィックシステムまで設計し、

さまざまな接点で一貫したブランド体験をつくります。

Digital

Digital

ユーザーの行動と目的を理解し、よりよいデジタル体験を設計します。

情報設計とユーザーフローをもとに、WebサイトやサービスのUI/UXをデザインし、

使いやすさとブランドの価値を両立させます。

Contents

Contents

ブランドが伝えたいメッセージを、目的と媒体に合わせて視覚化します。

広告素材や商品詳細ページからSNS、プレゼンテーションまで、

情報の伝わりやすさと視覚的な完成度を大切に制作します。

Build&Extend

Build&Extend

企画とデザインを、実際に機能する成果物へとつなぎます。

Webサイト構築やプロトタイプ実装からコンテンツの更新・改善まで、

プロジェクトの目的と必要性に合わせて、制作と展開を支援します。

よくあるご質問

すべてのプロジェクトは、お客様のビジネス、ユーザー、目標を理解することから始まります。デザインに先立って既存のWebサイトを分析し、ユーザーが感じている不便や改善点を把握して、よりよい方向性を定めます。一般的には、現状分析、UXリサーチ、情報設計、ワイヤーフレーム、UIデザイン、プロトタイプ、開発、品質確認(QA)、公開の順に進めます。プロジェクト全体を通じて進行状況を透明に共有し、定期的なデザインレビューと担当者同士の直接的なコミュニケーションで完成度を高めます。シンプルなランディングページから大規模な企業プラットフォームまで、目標は変わりません。視覚的な完成度が高く、安定して機能し、ビジネスの成長に実質的に役立つWebサイトをつくることです。

ブランド・デザインスタジオ — SEWADALL